So-net 光 プラス を解約すると、違約金・手数料は何円かかる?

3年自動更新型の違約金:20,000円

So-net 光 プラス を申し込むと、通常は「3年自動更新型」というサービスに加入しています。
このサービスは36ヶ月ごとの自動更新になっています。
従って36ヶ月目の翌月(37ヶ月目)以外の解約の場合は20,000円の違約金が発生します。
すなわち、違約金が発生しないのはの利用開始から37ヶ月目・73ヶ月目…となります。

※当サイトに記載のSo-net 光 プラス の料金は、全てこの3年自動更新型割引を適用した金額で記載しています。

新規申込み後に48ヶ月以内に解約の場合、工事費の残債が一括請求されます

So-net 光 プラス を新規申込みの場合(フレッツ光からの転用でない場合)、ご利用開始前に工事が必要となります。
この工事費はマンションの場合で48ヶ月分割(戸建の場合で60ヶ月分割)でお支払いいただいているのですが、48ヶ月以内に解約すると工事費の残金を一括で支払わないといけなくなります。

※代表的な工事費(ファミリー:初回3,000円+400円×60回、マンション:初回3,000円+500円×48回)
※工事費無料キャンペーンにより、ファミリータイプの場合は400円×60回、マンションタイプの場合は500円×48回の割り引きがありますので、48ヶ月(60ヶ月)以上ご利用いただいた場合は工事費は実質無料になっています。

プロバイダー「So-net」の違約金はかかりません。

So-net 光 プラス を解約すると、同時にプロバイダーのSo-netも解約になりますが、このSo-netの違約金はかかりません。

光コラボではなくフレッツ光の場合だと解約の違約金が発生していましたが、この違約金は発生しないということですね。
すなわち、So-net 光 プラス を解約した場合に請求されるお金は「3年自動更新型割引の違約金」と工事をした場合は「工事費の残債」のみということです。

※その他、契約期間があるようなオプションやサービスを別途契約していた場合は違約金がかかる場合もあります。

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